魔王と聖女と三王女 第四話

第四話

 いつものように、我は玉座に腰掛け、何を考えるでもなく虚空を見つめていた。三王女のうちの二人、エレノアとリーゼを堕としたあとも、最後の一人はいまだ黒い蕾に閉じ込めたままにしてある。最後の一人は、聖女ティアナ……人族の事実上の長にして、千年の齢と永遠の美しさを持つ人界の象徴……の直弟子なのだ。さらには、変幻自在に化身する未知の能力を持っている。準備に時間をかけすぎると言うことはなく、何より、我には持て余すほどの時間があった。

 娼婦のごとくなったエレノアは、相変わらず、発情した牝獣のように気を失うまで身体を求めるということを繰り返していた。いまは、適当にあてがった部屋で、交わりの疲れの中、深い眠りについているはずだ。

 メイドの衣装に身を包んだリーゼは、自ら進んで、従者としての仕事を務めていた。もはや、棲むものも我らだけになった魔王城にある無数の部屋を、目についた順に掃除をしていっているらしい。とても、一人で掃除できるような規模ではないが、一部屋ずつ掃き清めていく。その愚直さは、一国の王女とは思えないものだ。

「ご主人様、失礼いたします。お暇でしょうか?」

 玉座の間を満たす闇の中から、そのリーゼの声が聞こえた。我に暇かと問うことは、ある種の皮肉ともとれる。

「どうした? リーゼよ」

 我のやや不機嫌な返事に、リーゼは少し緊張気味にうなずく。

「ご主人様。よろしければ、お見せしたいものがあります」

 リーゼは、放っておくうちに何かを思いついたのだろうか。好奇心がくすぐられた。エレノアのように、分かりやすく我への依存を見せないリーゼの忠誠心を見るいい機会だ。

「良い。見せてみよ」

 鷹揚にうなずいた我を、リーゼは「どうぞ、こちらへ」と案内し始めた。

「こちらになります」

 リーゼが我を導いた先は、城の食堂だった。扉をくぐると、久しく嗅いだことのない匂いが漂ってくる。使う者もいなくなった卓の上に、テーブルクロスとナプキンが敷かれている。その中央には、香草と根菜のスープ、ジャガイモとチーズを焙ったもの、香辛料の利いた豆料理、酒に漬け戻した干し肉を軽く焼いたものが、それぞれ皿に盛りつけられ、卓の上に所狭しと並べられていた。山盛りにされた香ばしい匂いのするパンは、保存がきく硬パンではなく、厨房の窯を使ってわざわざ焼いたものらしい。

「リーゼ。これは?」

 我は、リーゼを見下ろした。低級な魔獣はともかく、上級の魔族は食事をとる必要性はない。空間に満ちた魔力の源である、魔素を皮膚から吸収して、存在を維持する糧とする。もし、食事をするとすれば、それは飽食の欲望を貪るための行為に過ぎず、食堂と厨房もそのためだけに用意されていた。

「城内の掃除をしていましたら、厨房と食糧庫を見つけました。食材は、保存の効くものしかありませんでしたので、このような間に合わせのものしか作れませんでしたが、ご主人様に、少しでもお楽しみいただければ、と……」

 リーゼが、我を仰ぎ見ながら答えた。食糧はすべて人界からの略奪品だが、それが豊かに盛り付けられた食卓の彩からはリーゼの言葉が謙遜であることが感じられる。

「悪くはない。リーゼ、椅子を引け」
「は、はい!」

リーゼは、少しあわてて、椅子を引いた。我はその椅子に腰をかけ、ナイフとフォークに手を伸ばす。リーゼは、傍らの杯に陶器の入れ物から蒸留された濃い葡萄酒を注いだ。蒸留酒の強く官能的な香りが、よどんだ空気に溶け込んでいく。

食事などをしたのは、いつ以来か思い出せない。少なくとも千年以上は前になるだろう。思い出そうとしたが、得体の知れない不快感を覚えるので、我は考えるのをやめた。目の前の肉を、切り取り、口に運ぶ。

「いかがでしょうか? ご主人様……」

 リーゼが緊張した声音で尋ねる。やや硬い肉片を咀嚼すると、漬け込んだ酒の華やかな香りと、濃縮された肉のうまみが口に広がる。悪くはない……そう、リーゼに答えようとした瞬間、胃を中心に全身がけいれんした。

「が……はッ!?」

 ナイフとフォークを取り落とす。震えた腕が、杯を乱暴に払いのけ、中身をぶちまけながら床へと叩きつけられる。我は、前かがみになりながら、嘔吐する。

「ご主人様? ご主人様ッ!?」

 リーゼが慌てて駆け寄り、我の背を撫でた。全身のけいれんは激しさを増し、我はせきこむ。それを見たリーゼは、我以上に動揺する。我は一瞬だけ、リーゼが毒を盛った可能性を考えたが、それはあり得ない。もしそうなら、今この場で我にとどめを刺せばよいからだ。口からの汚液には、胃液のみならず、どろりとした赤黒い液体が混じっていた。

(……血、か?)

 我の嘔吐物には、魔王の身体からは流れるはずのない血液が混じっていた。しばしのけいれんと嘔吐を繰り返し、我の身体は少しずつ小康状態を取り戻す。ようやく震えが収まった我は、緩慢な動きで立ち上がった。

「あ、ご主人様……私……」

 リーゼが泣きそうな顔をしている。我は、リーゼに背を向けた。

「リーゼ。罰を与える。後始末をしたら、我が居室に来い」

 我は、居室で寝台に腰かけている。リーゼが何かしたことよりも、我自身の身体の反応が気がかりだった。リーゼの温かい料理を拒絶するかのような反応の根源をたどろうとすると、その道筋は我の千年以上前の記憶をさし示し、不快なよどみに消えてしまう。

「ご主人様……」

 その時、リーゼの声と、扉をノックする音が聞こえた。我は、短く「入れ」と告げる。扉が押し開かれ、リーゼが入ってくる。

「申し訳ありません、ご主人様……」

 リーゼが深々と頭を下げる。人知れず泣いていたのか、その目は真っ赤に腫れていた。

「ご主人様の下僕と言う身でありながら、ご主人様に不快と苦痛を与えたこの罪。許されるものではないと、自覚しております。どうぞ、愚かなるリーゼに、いかなる罰でもお与えください」

 震えながらも、淀みなく告げるリーゼの口上を聞き流す。我は、フンと鼻で息をすると、リーゼを睨みつけた。

「リーゼ。我に不愉快を味あわせた罰を与える」
「……はい……」

 リーゼが、緊張した面持ちで直立した。

「リーゼの胎を、我に捧げよ」

 リーゼの背筋が、ビクッと震える。それは、恐怖の反応とは異なるものだった。

「聞こえなかったのか? ならば、もう一度言う……貴様の胎を、我に捧げるのだ。貴様の胎で、魔族の仔を孕め」

今度は、リーゼの全身が震えた。

「はい……かしこまりました。ご主人様……」

 リーゼが、顔を紅潮させながら、ゆっくりうなずいた。リーゼの手が重ねられたスカートから延びる太ももから、銀色の筋が流れ落ちる。それは欲情の証だった。

(我への忠誠と、欲望への依存は、問題ないようだな)

 我は、リーゼの身体の反応を見て、裏切りはあり得ないことを悟る。そして、寝台から立ち上がった。

「どうすればよいかは、分かるな? まず、自分の服を脱げ。下着も含めて、全部だ。それから、我の服を脱がせ」

 リーゼは頷くと、おもむろにメイドの衣装を脱ぎ捨てていく。スカートを脱ぎ捨てると、彼女の秘所を隠す下着は、あふれ出した愛液を含み、濡れそぼっていた。さらには、胸を覆った下着をはがすと、先端の乳首がプックリと膨れ、官能の期待に震えている様が見える。ほどなくして、全裸になったリーゼの身体は、全身の白い肌が桃色に染まり、色欲を溢れんばかりにたたえていた。

「ご主人様、失礼いたします……」

 続いて、リーゼは我の装束を脱がしにかかった。我の身体が外気にさらされると、同時に股間の肉棒が勢い良く解き放たれる。それを見たリーゼは「あぁ」と淫蕩なため息をついた。

 お互いが一糸まとわぬ姿となると、我は寝台の上に自らの身体を仰向きで横たえる。

「リーゼ。我が顔の上にまたがり、腰をおろしてみろ」
「あぅ……できません。ご主人様のお顔の上に、私の汚い場所を押しつけるなんて……」

 リーゼが、恥じらいながら、目を伏せる。

「これは命令だ。それとも、我が与える罰が不服だとでも言うのか?」

 リーゼは肩をこわばらせる。

「も、申し訳ありません。謹んで、従わせていただきます……」

 リーゼは、顔を羞恥心で真っ赤にしながら、寝台の上にあがる。そして、愛液で洪水し、肉欲に期待する薄紅色の秘所と、ヒクヒクとモノ欲しげに震える尻穴を、我の目前に差し出すように、腰をまたがせる。

「あぁ、恥ずかしい……恥ずかしすぎます、ご主人様」

 懇願するような声を漏らすリーゼ。我は、リーゼの言葉を無視する。彼女の瑞々しくも小さく引き締まった尻肉を両手でつかむと、乱暴にその腰を我が口元まで引き寄せた。愛液を枯れぬ泉のようにあふれさせるリーゼの秘唇が、我が口元を淫らな液体で濡らしていく。鼻孔は牝の匂いが充満し、あふれる愛液を舐めると美酒のごとき熱い甘さを感じさせる。

「ご主人様、ご慈悲を……愚かで淫らなリーゼに、どうぞご慈悲を!!」

 リーゼが、恥ずかしさに耐えきれず、絶叫する。我は、リーゼの秘所の肉ひだを舌で押し開く。魔族の舌は、蛇のように長い。そのまま、肉壁を押し開き、らせんを描くようにリーゼの膣内へ長い舌を侵入させ、蹂躙していく。

「ふぁあ! あ、ひあぁッ!!」

 リーゼが、断続的な喘ぎ声をあげながら、逃れようと腰を振る。その動きは逆に、我の顔に、秘所と愛液を押しつける結果にしかならない。我は、舌をうごめかせながら、リーゼの最奥を目指す。リーゼの身体は、我が舌を男性器と誤認し、肉壁で締め上げるように刺激してくる。やがて、我が舌はリーゼの女としての最奥……子宮の入り口へとたどり着く。我が舌の先端は、閉ざされた子宮口を柔らかく何度もつついていく。その刺激を与えるたびに、リーゼの身体が跳ねる。

「ひっ! あっ! あぁッ!!」

 リーゼの喘ぎが、激しさを増す。我がつつき続けると、リーゼの子宮口が、ほころび始める。妖しく子宮口が口を開き始めたことを舌先で感じた我は、子宮全体と膣穴を揉みほぐすようにしながら、舌を引き抜いていく。

「あぁ! うあは……イク……イッて、ふああぁぁ!!」

 我が舌が抜き出ると同時に、まるで間欠泉が噴き出すように愛液をまき散らしながら、リーゼは異様な絶頂へと到達した。我は、つかんでいたリーゼの尻肉も開放する。リーゼは、そのまま四つん這いになるように寝台の上に倒れ込んだ。

 それでも、リーゼの肉欲の責め苦は終わらない。一度、激しい絶頂を味わったにもかかわらず、病的なまでにビクビクと身体を震わせる。尻を突き上げるように腰を振りながら、リーゼは、切なさと怯えと、何よりも欲情がまじりあった表情で、我を振り仰いだ。

「うあ……ご主人様、私のカラダ……おかしくなって……ふぁッ!! おなかの……下のあたりが……燃えるッ! 燃えそうに熱いんです!!」

 我は、リーゼの身体の敏感な反応に満足する。思った通りだ。この娘は、良い胎を持っている。我は、寝台の上で膝立ちになると、リーゼのことを見下ろした。

「リーゼ。お前の子宮は、いま、牡の精を求め、受精し、孕むことだけを求めるように反応している。このまま放っておいたら、貴様の精神が子宮の欲求に耐えきれず、狂ってしまうかも知れぬな」

 ひぁっ、とリーゼが悩ましげな悲鳴をあげた。このような身になっても、気が狂うことへの恐怖心は残っているのか。その様は、我に滑稽な印象を与える。我は、にやりと笑い、リーゼの腰をなでる。それだけで、リーゼの背筋がビクンと跳ねた。

「安心しろ。これは罰だが、貴様を狂人にすることが目的ではない。腰をあげろ。尻を突き出すようにな」

 リーゼは、涙と涎で顔を乱しながらも、必死にうなずき、我が命令に従う。身体が支えきれなくなるぎりぎりまで、尻を突き上げる。さらには、自らの両手で尻肉を押し開いた。つられるように、赤く腫れた二枚の肉の花弁が開かれる。その奥に、切なげに潜むリーゼの肉壁と子宮口までが、我が眼前であらわとなる。

「ご主人様……リーゼに、どうぞご慈悲をッ! 謹んで、罰を受けます!! 喜んで、仔を孕みます!! だから、だからぁ……!!」

 リーゼの叫び声をもたらすものはもはや、恐怖でも、怯えでもなかった。リーゼの内に根付いた、肉欲の悦びへの期待だった。我はリーゼの腰をつかみ、そそり立った剛直を突き出す。

「ひぁあああ!!」

 リーゼが、叫ぶ。同時にリーゼの肉壁が、我が男根をキュッと締め付ける。内側の熱さも相まって、男根の硬さと大きさが増していく。だが、精は放たない。今の目的は、肉欲を貪ることではなく、リーゼの女性としての存在そのものを汚し、犯すことだ。我は、さらにリーゼの最奥を目指して、ひたすらに肉棒を突き入れていく。そのたびに、リーゼが敏感に叫び声をあげて、肉壁の熱と蠢きを激しくしていく。

「ふあ! あぁああ!! あぁぁぁん!!!」

 我は、限界まで張りつめた剛直を引き部くと言うことをせずに、ただひたすらに押し込んでいく。リーゼも、断末魔のような叫びをあげながら、腰のほうは我のほうに突き出してくる。我とリーゼの結合は、どこまでも深まっていき、それに伴い湧き出る快感もまた増していく。

「ご主人様ッ! 当たっています! ご主人様の先っぽが……私の奥に当たっています!!」

 リーゼの言っている奥とは、子宮口のことだった。先ほど舌で解し、刺激した子宮口は、すでに柔らかくその入り口を開きかけている。まるで、我が男根の先端を、秘所の奥にある口が接吻し、吸い出しているかのような感覚だった。我は、リーゼの身体にのしかかり、その耳元に口を寄せる。

「リーゼ。心と身体で、我が精を求めよ」

 言葉に魔力を込め、耳を通してリーゼの脳髄に直接ささやく。途端にリーゼの肉壁が、今まで以上に締めつけを強める。

「あぁ……ご主人様ぁ! ご主人様あぁ!!」

 リーゼが叫びながら、絶頂へと至る。我もまた、リーゼの子宮そのものを犯すべく、彼女の中へ精を放った。

 我は、リーゼの身体を解放し、寝台の敷布の上にあぐらをかいた。我が男根は、いまだにそそり立ったままになっている。倒れ込んだリーゼの尻から見える秘裂からは、注ぎこんだはずの粘液が垂れてくることはなかった。彼女の秘所が貪欲に精を飲み干してしまったかのようだ。その姿を眺めていると、何かに憑かれているかのように、リーゼがふらりと起き上る。その目は、狂気じみたように血走っている。

「ご主人様……私の子宮が……狂ったみたいに、精を注げ、精を注げ、って……だから、私、私……」

 リーゼ自身も狂気に明かされたかのように、言葉の断片をうわごとのように繰り返す。

「構わん、リーゼ。その欲望に、身をゆだねろ。できる限り、貪欲にな」

 我の言葉を聞いたリーゼは、返事もせずに、しなだれかかってきた。唇と唇を重ね、張りつめた乳首を我の胸板に押し付ける。そして、何の迷いもなく、自分の秘所に迷うことなく男根を誘い入れ、呑みこんでいく。さらには、淫婦のごとき貪欲さで、我の背に両腕と両足までも絡めて、しがみついてくる。我は、リーゼの腰をつかみ、固定した。にもかかわらず、リーゼは腰を激しく動かそうとする。その振動が、膣壁の蠢きと合わさり、我に快楽を与えてくる。

「私、私ぃ……孕む、孕んじゃう、孕みたい、孕ませてッ!!」

 リーゼの叫びが合図となり、我とリーゼは同時に再度の絶頂へと到達する。リーゼは、女としての至福をかみしめるように、幸福な笑顔を浮かべている。そのまま、彼女は気を失って、寝台の上に身を投げ出した。

 その時、部屋の入り口で、ガチャリと音がした。我が目を向けると、そこには、頬を赤く染めたエレノアの姿があった。

「どうした、エレノア。覗き見とは感心せんな?」

 我の言葉を受けても、エレノアは返事をしない。ただ、不満げに頬を膨らませていた。

「何か不満なのか?」

 再度の問いかけに、エレノアはようやく頷き、口を開く。

「ええ、不満ですわ、お父様。不満で、不満で、おかしくなってしまいそう」

 エレノアは、腹の虫がおさまらないと言った様子で、ぶつぶつと呟く。エレノアの踊り子の腰布は、愛液を滴らせてできた染みがついていた。この様子だと、リーゼの“罰”を初めのほうから覗き見し、自分で自分を慰めていたのかもしれない。

「何が不満なのだ。口に出して言ってみろ」

 我は、わざとらしくエレノアを煽ってやる。

「お父様は、リーゼの失敗に罰を与えるおつもりだったのでしょう。でも、このリーゼの幸せそうな顔を見て? これじゃ、とてもじゃないけれども、お仕置きにはならないわ」

 エレノアは、顔を赤くし、唇を尖らせて、顔をそらした。エレノアの言う通り、リーゼは我の傍らで、これ以上ない、と言うほどの至福の表情を浮かべて寝息を立てている。

「ふむ。それでは、エレノア。どうすれば、良いと言うのだ?」

 我の言葉を受けてエレノアは、淫蕩に表情を崩した。はらりと、薄布で仕立てられた腰布を脱ぎ捨てる。あらわになったエレノアの秘所からは、光を反射する粘液の筋が幾本もできあがっていた。

「私にも、お父様に胎をささげさせて? そうすれば、私の気もおさまるわ」

 エレノアは、誘うように腰を揺らしながら、我のもとへと歩み寄ってくる。“罰”に対する言いがかりとしては、いささか奇妙な結論だ。だが、我は構うことなく、扇情的にしなだれかかってくるエレノアの身体を抱きとめた。そのまま、もう一人の姫の子宮を蹂躙すべく、果てることのない欲望をたたえた剛直をエレノアの秘所へと突き入れた。

< 続く >

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